DTP (Desktop publishing、デスクトップパブリッシング)とは、日本語で卓上出版を意味し、書籍、新聞などの編集に際して行う割り付けなどの作業をコンピュータ上で行い、プリンターで出力を行うことである。
コンピュータ用語におけるDTP (Data Tools Platform、データツールスプラットフォーム)とは、Eclipse (統合開発環境) Eclipseにおいて、リレーショナル・データベース データベースによる、データ中心のアプリケーション開発を支援するプラグインのことである。
"Desktop publishing" の言葉は、その嚆矢となったページレイアウトソフト「Aldus PageMaker PageMaker」の販売開始にあたって、Aldus Aldus社(アルダス)の社長ポール・ブレイナードが1986年に提唱した言葉である。
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